Race Studio 2 Analysisの各種初期設定を行います。
最初に表示されるのは、各種測定単位です。
変更したい場合には、ポップアップメニューで選択してください。
タブで、他の設定項目に移動できます。
SWマネージメントタブです。 マルチビューを有効にする - 通常、グラフ等は1枚しか表示させる事ができませんが、このボックスにチェックを入れると、複数表示させられます。 サスペンション解析デフォルト表示モード - サスペンション解析のデフォルトを変更できます。 ラップ信号を受信していないラップはすべて無効にする - チェックすると、ラップ信号で区切られているラップ以外は自動的に無効(解析対象から外す)にします。 ドライビングの解析をメインにする場合には、チェックしておくと便利です。エンジンの状態チェック等で、インラップやアウトラップも解析対象にしておきたい場合はチェックを外しておきます。 メインの測定値リストをDRKテストデータによりグループ分け - 測定チャンネルをグループ分けして表示します。 オープン時にグラフのみ表示 - チェックを入れておくと、ファイルオープン時にはグラフだけを表示します。チェックを外すと、最後の解析していた際に開いていた解析表示をすべて再表示します。 ここで入力した情報やロゴは、印刷の際に表示されます。 |


