起動画面

Race Studio 2を起動画面の例です。

Race Studio 2自体のバージョンのほか、Windowsのバージョンによっても起動画面の壁紙などが異なることがあります。

起動画面の壁紙は、「ファイル」メニューの「壁紙の読込み」で変更することができます。

上部のメニューのほか、左側のボタンメニューでも操作を行うことができます。
画面各部の概略は下記のとおりです。
  1. データ解析を行うため、Race Studio 2 Analysisを起動します。
  2. データロガーから、記録されているデータをダウンロードします。
  3. データロガーの設定を行います。
  4. データロガーのIDや機種などの情報を表示します。
  5. データロガーの状態を表示します。
  6. データロガーに接続されているセンサ類の、ゼロ点補正などのキャリブレーションを行います。
  7. デフォルトでは準備されていないセンサで特性値がわかっている場合、カスタムセンサとして追加して利用できるようにします。
  8. Race Studio 2で利用する言語を選択します。詳細は起動後の最初の設定をご覧ください。
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